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よくこんなお金があるよね! 

2007年08月30日 ()
巨人が由伸と残留交渉、4年16億提示へ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070830-00000062-nks-base

この選手一人で、一体何人分の給料を貰ってるんだろうね?金銭感覚は変わったかな?

8月30日10時11分配信 日刊スポーツ

巨人対ヤクルト 3回裏巨人2死一塁、高橋由は右翼線に適時二塁打を放つ(撮影・為田聡史)

<巨人4-2ヤクルト>◇29日◇札幌ドーム
 巨人が07年4月にFA(フリーエージェント)権を取得した高橋由伸外野手(32)と30日に東京都内で残留交渉を行うことが29日、明らかになった。入団時から看板選手としてチームを支えてきた高橋由は、来年以降も欠かすことのできない選手。球団側は一刻も早く誠意を示すため、オフを待たずに異例のシーズン中に交渉を行うことを決断した。今オフの本格交渉では、巨人生え抜き選手では史上最大級となる4年契約で総額16億円にのぼる条件を用意していることも判明。将来の幹部候補生引き留めに着手する。
 巨人がチームリーダー引き留めに着手する。球団とFA選手の交渉はシーズン終盤からオフに行われるのが通常だが、この時期には異例のことだ。それも球団側の誠意の1つだった。高橋由には、最高の条件を用意している。詳細はオフの本格交渉までに詰めることになるが、年俸は3億円以上、4年前後の複数年契約を提示する方向で準備を進めている。
 再契約金や出来高(年5000万~1億円)を含め総額は16億円にものぼる。昨オフに日本ハムからFAで獲得した小笠原とほぼ同等の評価だが、生え抜き選手では史上最大級の大型契約になる見込みだ。「結果を残した選手には、それに見合う報酬」という巨人の経営方針は、生え抜き選手に対しても変わらない。
 引き留めに全力を尽くす理由は単純明快だ。入団時から看板選手としてチームを支えてきた功績は、だれもが認めるところ。さらに今季は故障に泣いた過去2年のうっぷんを晴らすような活躍で、首位を走るチームを支えている。球団側はかねて「FAで絶対に流出してはならない選手」と評価し、早い段階から交渉を行うスケジュールを調整してきた。試合がない30日、札幌遠征から高橋由本人が帰京するのを待って東京都内で残留交渉を行う。
 高橋由はプロ入り10年目の今年4月28日にFA権を取得した際、「自分はチームにここまで育ててもらったと思っている。このチームでやっていくという気持ちが強い。行使するかしないかは、大した問題ではない」と残留に前向きな姿勢を見せた。球団側も「交渉はシーズンオフに」と話していた。しかしFAは文字通り、どこの球団とも交渉できる権利。残留が既定路線とはいえ、土壇場で何が起こっても不思議ではない危険性もある。
 残留を100%確実なものにするため、一刻も早く誠意を見せ、本人の意向を確認する交渉の場を用意する。現役引退後も幹部候補生として期待している渡辺球団会長は高橋由がFAを取得した際、「もうそんな年になるのか。知らなかった。手放さないよ」と明言した。人気、実力は文句なしで、リーダーシップも兼ね備える。巨人で順調にキャリアを積んでいけば、将来的には監督候補に挙がる可能性もある。異例の早期交渉には、そういった球団側の大きな期待も透けて見える。今回の交渉で相思相愛の関係をさらに深めることで、オフの本格交渉はスムーズに進むことになりそうだ。
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[2007.08.30(Thu) 13:24] 未分類Trackback(0) | Comments(0)
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